暗唱聖句 新改訳第3版より 2017年12月29日 ふかごろう(深澤信行)作成

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「私は裸で母の胎から出て来た。また、裸で私はかしこに帰ろう。
主は与え、主は取られる。主の御名はほむべきかな。」
ヨブ記 1章21節
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神は愛です。
ヨハネの手紙第一 4章16節
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すべて、疲れた人、重荷を負っている人は、わたしのところに来なさい。
わたしがあなたがたを休ませてあげます。
マタイの福音書 11章28節
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いつまでも残るものは信仰と希望と愛です。その中で一番すぐれているのは愛です。
コリント人への手紙第一 13章13節
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神よ。あなたの御思いを知るのはなんとむずかしいことでしょう。
その総計は、なんと多いことでしょう。
詩篇 139篇17節
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神は、実に、そのひとり子をお与えになったほどに、世を愛された。
それは御子を信じる者が、ひとりとして滅びることなく、永遠のいのちを持つためである。
ヨハネの福音書 3章16節
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初めに、ことばがあった。ことばは神とともにあった。ことばは神であった。
ヨハネの福音書 1章1節
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天の下では、何事にも定まった時期があり、すべての営みには時がある。
伝道者の書 3章1節
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心の貧しい者は幸いです。天の御国はその人たちのものだから。
悲しむ者は幸いです。その人たちは慰められるから。
柔和な者は幸いです。その人たちは地を受け継ぐから。
義に飢え渇く者は幸いです。その人たちは満ち足りるから。
あわれみ深い者は幸いです。その人たちはあわれみを受けるから。
心のきよい者は幸いです。その人たちは神を見るから。
平和をつくる者は幸いです。その人たちは神の子どもと呼ばれるから。
義のために迫害されている者は幸いです。天の御国はその人たちのものだから。
マタイの福音書 5章3〜10節
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